コロナ禍の中、2021年6月から絵本読み、美術館に行く代わりに、絵本を見て絵を鑑賞 |
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  「からすのパンやさん」いろんなパン、観ているだけで楽しい
と、思っていたらそのパンをつくろう!という本があった |
  金子みすゞ |
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 「なめとこ山の熊」彦一彦さん絵のものを読む
迫力がある |
  
「オッベルと象」、「よだかの星」、「やまなし」、どれも社会派の絵本 |
  ああああ |
  欲について |
  「黄いろのトマト」って、どんな話しなのだろう。 |
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 読みはじめた本「フランドン農学校の豚」宮沢賢治作・nakaban絵
ベジタリアン、ヴィーガンになろうと思うような絵本
宮沢賢治絵本読もう |
  田島征三さんの本ではないけれど。 |
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「はたけのカーニバル」畑をやっているから読むと楽しい
「ぼくのこえがきこえますか」戦争反対!!! |
  ほんとに「ひとのいいネコ」 |
 勇気をもらう |
  
また借りた2回目
「川はたまげたことだらけ」これとてもおもしろかった |
  
「ジャックと豆のつる」昔ながらのお話しもこの人の絵になるとダイナミック。 |
  
「しろいくに」ダウン症の人の描いた絵はすごい。 |
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 田島征三さんの絵が見たくなり、図書館で童話をたくさん借りた。
美術館に行けないコロナ渦。童話で、絵を鑑賞。 |
  
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「くさむら」田島征三作
「きのみのぼうけん」田島征三作 |
 読みはじめた本「はたけのともだち」
「た」田島征三作 |
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